2011年12月31日

年末志賀高原SKI

年末の30日・31日で、恒例の志賀高原SKIに

クリスマス寒波の後も、他のスキー場より積雪が少なく心配したが、思った程ではなく年末の志賀高原としてはまずまずのコンディションだった

30日、朝は晴れていたが風が強くかなり寒い、翔の幼稚園の友達(女の子)と合流して滑る
上部(一の瀬・高天ヶ原)は寒かったので、下部(丸池・サンバレー)方面に移動
途中、賀高原でも有数の急斜面「ジャイアント」を滑ったが、問題なく滑る翔…
去年より、上達してる?



午後になると、雪が降ってきて、寒さに拍車がかかる
それでも、PM4:00迄たっぷり滑った

31日は、朝方は雪も降っていたが、その後は、日も射す天気になって、快適なコンディション
前日同様、翔の幼稚園の友達と合流して、一の瀬・焼額山方面に
午前中いっぱい滑走

今年特に感じたのは、志賀高原の衰退か…
昨年の丸池の老舗ホテルの廃業、今年もサンバレーのエプロンサイドの一等地にあったホテルが軒並み廃業しているし、志賀高原の看板だった「志賀高原ロープウエー」が休止していたりする
スキー人口(スノボ人口も含めて)の減少を受けての事だろうが、最盛期を知っている身からすると、一抹の寂しさも…(リフト待ちは勘弁だけどね)

帰りがけに、「わくわくの湯」に寄って、帰路に
道路も空いていて、ほぼ予定通りに帰宅できた

天気も・コンディションも、年末としては、まずまずのSKI行だった

 
posted by I.K.D. at 22:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Skiing | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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